ChatGPTのAPI活用でアプリやシステム開発を請け負います

ChatGPTを使ったシステム開発、アプリ開発なら当社におまかせください。

当社はシステム開発においてAI技術を積極的に取り入れており、ChatGPTのAPIを活用してシステムやアプリの受託開発を行っております。

AIはユーザー向けサービスのみならず社内の業務連携にも有効活用できるため、売上拡大や経費節減にも役立ちます。

当社の開発力

当社にはコールセンターAI自動応答システムをはじめ、大手銀行系システムや地方公共団体基幹業務システムなどの開発に携わった長年の経験と専門知識を持つエンジニアが在籍しております。

自社アプリの開発・公開もしているため、iOS/AndroidやWEBなど様々なプラットフォームに対応が可能です。

自社サービスにおいてアプリ公開までの道のりを経験しているため、貴社のアイデアを二人三脚で形にできる体制を整えております。

ChatGPTの活用例

現在メディアで連日取り上げられているChatGPTはAPIを提供しているため、さまざまなサービスに展開することが可能です。

ChatGPTでできること(例)

・チャットボットの開発
・WEBサービスとの連携(新規開発・既存改修・他社サービス利用)
・アプリとの連携(新規開発・既存改修・他社サービス利用)
・社内システムとの連携(新規開発・既存改修) など

ChatGPTはゼロから開発するサービスや他社アプリを利用し連携するなど色々なケースで活用できます。

ChatGPTのAPI活用の事例

AIチャットくん(チャットボット)

アプリ開発のpiconは3月2日、ChatGPT APIを活用したLINE上でコミュニケーション可能なチャットボット「AIチャットくん」をリリースした。LINEでアカウントを友達追加するのみでChatGPTを利用できる簡便さが話題を呼び、リリースから3日で20万ユーザーが登録。総メッセージ数も250万回を超えたという。1日上限5回のメッセージ送信が無料で利用可能。月額680円のプレミアムプランに加入すると、無制限でメッセージを送信できるようになる。

(引用元:DAIMOND SIGNAL

AIチャットくんは当社の開発ではありませんが、すでに浸透しているSNSを活用して開発されています。

ChatGPT側でAPIを提供されているため、開発がしやすく提供まで短期間でのリリースも可能になります。

貴社のアイデアに当社の開発力をプラスすることで、ユーザーの興味をそそるサービスのリリースが実現できます。

ChatGPTを活用した開発の流れ

当社でシステム開発・アプリ開発をする際の一般的な開発の流れは下記の通りです。

ヒアリング
開発目的や主な仕様をヒアリングさせていただきます。
契約
開発費用を提示し、ご契約後に開発を始めさせていただきます。
お打ち合わせ
詳細仕様の確認や工程の調整、納期のスケジュールなどをお打ち合わせさせていただきます。
開発、実装
アプリやシステムの開発に取り掛かり、ChatGPTのAPIを連携して実装まで行います。
テスト、納品(リリース)
社内・顧客テスト後、問題ないことを確認して納品となります。

開発要件や仕様により詳細項目やスケジュールは異なります。

貴社のアイデアを元にして、システムへの実装やアプリ公開までご対応いたします。